最新の開催日

2025 11/25
Finance
Seminar

税理士法人が提供する
財務という共通言語を学ぶ集中研修
Finance Builds
Organizations

Can your employees set their
subordinates’ salaries?

あなたの社員は部下の給料を
自分の権限で決めることができますか?

1 / 3

Introduction財務の重要性

現場と経営陣の
『分かり合えない』を
『信頼・希望』に
塗り替える財務の提供

『給与の3倍稼げ』
多くの経営者が、
様々な現実を踏まえて伝えている言葉です。

しかし現場からは“叱られた” “なんでこれだけ売上作ってるのに賞与はこれだけ?昇給は??
という声がありませんか?

その最大の理由は、現場が財務を知らないからです。
この意味を従業員が話せない企業の経営者はまず自分、そして従業員にも学ぶ機会を与えてみることが大事です。

会社のお金を「自分事」として理解できていないために経営者の意図が誤解され、両者の間に“分断”が生まれてしまいます。
この“分断”は、会社の成長を止めてしまいます。

様々な会社・経営を見てきた「税理士(私たち)」だからこそ第三者として『分かり合えないを信頼に塗り替えられる』という想いから『財務の本質』は生まれました。

財務の本質セミナーは
単なる財務の勉強会ではありません。

経営者が抱える
・将来のお金の不安
・誰にも言えない孤独
・判断の迷い
・会社の成長への焦り
これらを“数字と言葉”で整理し、
安心と、次の一手をつくるための場です。

数字の読み方だけではなく、
・なぜこの数字が大事なのか
・この数字は誰の行動とつながっているのか
・この数字が未来に何を示しているのか
を、経営陣と現場の双方が理解できるようにします。

経営者にとって最大のリスクは、
知らないことではなく、ひとりで抱え込むこと。
組織に「財務という共通言語」があることで
話す機会が増えませんか?安心しませんか?可能性が拡がりませんか?
多くの税理士法人UNNAMEDSERVICEの顧問先は、このサービスを受けて黒字化に成功しています(黒字割合8.5割超)

Goalこの研修で得られる成果

抱えている課題Problem

この研修を受講していただく方の多くが、重要だと考えつつも、財務やそもそものお金に対する基本的な知識理解やどこで学べばいいのかがわからないといった不安を感じておられます。

  • 社員が会社のお金を「自分事」として考えない
  • 社員が、営業利益・キャッシュに目が向かない
  • 現場と経営陣の間で月次決算早期化への意識に乖離がある
  • MTGの議論のなかに数字がない
  • 金融機関との強固な関係を作れていない(プロパーがない)
  • KPIの報告の会議で「議論のある会議」になっていない
  • 財務情報を開示することに抵抗を感じている
  • PL、BS、CFを通して、会社経営と向き合う時間に価値を感じられない

この研修の目指すゴールGoal

「財務という共通言語」が
組織全体の土台になること
まずは経営陣が財務の重要性と本質的な使い方を理解し、そして「財務という共通言語」を現場レベルでも理解を深め、経営陣だけが背負ってしまう孤独を解消します。

Voices受講生の声

  • 目に見える手取りしか考えられていませんでしたが、給与額面+会社負担の社会保険料、交通費、福利厚生費、採用費など、自分にかけてもらっているコストの範囲の意識が広がりました。

    製造業/3年目個人が上げるべき売上
  • 事業部での「粗利」という目先の数字を追いかけて目標管理のMTGを行っていましたが、本当に大事にすべきお客様に提供する価値や各個人の感情にも目を向け、情熱ややりがいを作る時間に変えていきたいと思いました。

    広告業/事業部長目標管理MTGの在り方
  • 財務のふわっとした理解はあったつもりでしたが、深く考えさせられました。自分の理解が浅ければ社員にも理解を促すことができないと思い知り、自分自身の成長を見つめるきっかけになりました。

    飲食業/取締役研修全体
  • 目先の日時の売上は管理していましたが、プロダクトミックスを学んだことにより、本当に何をどう売るべきかの戦略を考えようという思考が培われました。

    飲食業/店長プロダクトミックスとバリューチェーンとは
  • 金融機関をただ「借りる」相手として考えていましたが、パートナーとして共存する気持ちを持って、人と人として相手の立場に立つことを今後大事にしていきたいと思いました。

    IT関連業/代表取締役デットファイナンスについて

Programプログラムについて

  • 財務の本質 I :意思決定のための財務

    一人一人が意思決定に関わるための土台となる財務

    1.

    代表者・従業員ともに会計の基礎を学び、自社の会計を理解する

    会計を自社の共通言語(管理会計)へ

    1. 1.財務がなぜ必要か、財務に対する現実、投資のフェーズ、持続可能性の観点
    2. 2.中小企業を取り巻く環境
    3. 3.財務会計・管理会計の違い
    4. 4.会計の基礎・仕訳とは・簿記を学ぶ意義とは
    5. 5.管理会計の目的
    6. 6.管理会計の目的
    7. 7.固定費と変動費
    8. 8.限界利益率の役割
  • 財務の本質 I :意思決定のための財務

    一人一人が意思決定に関わるための土台となる財務

    2.

    会計の基礎・共通言語を目標達成のための管理会計へ昇華する

    社内の共通言語化した会計を目標管理の管理会計にランクアップ

    1. 1.必要売上高の算定
    2. 2.デットコミュニケーションツールの重要性
    3. 3.固変分解とは
    4. 4.固変分解が利益シュミレーションへ及ぼす影響
    5. ワーク自社固有の変動費を見つけ、限界利益率を知る
    6. 5.経費削減か売上向上か
    7. ワーク固定費削減VS売上高向上
    8. ワーク固定費分析
    9. 6.個人が上げるべき売上
    10. 7.利益とCFの違い
    11. 8.キャッシュフロー計算書について
    12. 9.税法について(退職金・社宅制度・交際費・福利厚生・日当・特別控除)
  • 財務の本質 Ⅱ :数字という記号をストーリーにする財務

    戦略・KPIミーティングなどの『議論』を意味のあるものにする財務

    3.

    中小企業の経営において絶対に必要な資金調達をPLとCFの観点から学び、調達方法についても理解する

    法人経営における血液である資金調達を考える

    1. 1.プロダクトミックスとバリューチェーンとは
    2. ワークプロダクトの損益構造を考える
    3. ワークプロダクトミックスを考える
    4. 2.資金調達について
    5. ワーク調達と投資(運用)を考える
    6. 3.エクイティファイナンスについて(資本政策)
    7. 4.デットファイナンスについて(調達フローや金融機関・保証協会・経営者保証を学ぶ)
    8. 5.資本政策とは
  • 財務の本質 Ⅱ :数字という記号をストーリーにする財務

    戦略・KPIミーティングなどの『議論』を意味のあるものにする財務

    4.

    管理会計を開示することで、共通認識のもと全社員が当事者意識をもったKPIを作成し、会社運営をできるようにする

    管理会計の開示に基づくKPIは自分自身のものであり、自社のものである共通認識を持った法人経営の実現へ

    1. 1.決算書・試算表の開示について
    2. 2.非上場企業と上場企業との決算書開示の違い
    3. 3.事業計画の開示について
    4. 4.目標管理の歴史
    5. 5.KPIについて(事例・課題からのアプローチ)
    6. ワーク何が削ぎ落とせる指標(目標と測定)かを考える
    7. ワーク課題の列挙と優先順位
    8. 6.目標管理MTGの在り方
    9. 7.基本フレームワークの設定
    10. 8.リーダの役割・囚われからの脱却
    11. 9.システム思考とは

About Us税理士法人UNNAMEDSERVICEについて

税理士法人UNNAMEDSERVICE

数字のプロフェッショナルとして、
財務データを基盤とした論理的なアプローチで、感覚や経験則ではなく、確固たる数値根拠に基づいた意思決定を実現。

  • 設備/運転資金

    26億円

    製造業の会社において、弊社とのコーチング面談の中で当初の工場計画から規模を拡大、弊社を交え4つの金融機関とバンクミーティングを開催して再交渉。13億円で通っていた稟議を運転資金含む26億円に変え、再度稟議を通す。日経新聞に掲載。

  • コロナ融資支援

    50

    2020年〜2021年のコロナ禍で、当時の既存クライアント向けに無料でコロナ融資及び給付金等の経済支援を約50社実施。その後リスケ中の新規融資実行。

  • MBO

    6億円

    税務・コーチング契約先のグループ経営移行に伴う組織再編。スキーム策定〜調達まで一貫して弊社で実施。MBO後グループ会社8社を展開、成長拡大中。

  • 設備投資/運転資金

    6000万円

    BtoC事業における新店舗開業に向けて、設備投資資金及び運転資金の調達。新店舗事業計画と銀行交渉(日本政策金融公庫及び民間)を実施。

  • 事業承継・組織再編による節税

    総額50億円

    先代・後継の経営者・従業員個人の幸せ、組織の発展を最大限に考え抜き、本当にあるべき事業承継の提案(グループ経営への移行や従業員持株会の組成など)を、土台である税務・財務・会社法の知識とノウハウを活用して提案、実行。

  • 直接関与先営業利益向上

    平均1億円超

    税務(節税)、財務(資金調達・運用)、戦略、組織(経営論)というあらゆる手段を用いて、基盤である財務強化、組織のエンゲージメント向上、なにより経営者自身の成長にフォーカスしたコーチングにより、業績の向上にコミット。

Members志家の構成員

  • 代表社員/税理士三輪典行

  • 代表社員/税理士/公認会計士浅沼禎之

  • 税理士/Senior Coach三輪ゆい

  • Coach飯嶋亮

  • Coach小柴遼太郎

  • Coach牧野太一

  • Senior Coach羽田京平

  • Coach福地毅之

Schedule開催スケジュールについて

講座の詳細について
各講座の詳細については、申し込み後にメールにてご連絡差し上げます。お申し込みフォーム送信後に決済のご案内をお送りします。お支払いが完了した時点で、正式なお申し込み確定となります。
  • 第12回 財務の本質

    計4回

    • ①2025/11/28金 19:00~21:00
    • ②2025/11/28金 19:00~21:00
    • ③2025/11/28金 19:00~21:00
    • ④2025/11/28金 19:00~21:00
    会場|大手町プレイスホール&カンファレンス
    オンライン
    【特別価格】
    2人10万円→8万円(税抜)
    3人15万円→10万円(税抜)
    4人目以降1人3万円(税抜)

    【ご紹介特典】
    ご紹介先2社がご参加された場合、ご紹介者様の参加費を全額無料とさせていただきます。
    講師
    浅沼
    1名あたり(税別)
    200,000
  • 第1回 財務の本質

    1DAY

    • ①2025/11/28金 19:00~21:00
    オンライン
    講師
    浅沼
    1名あたり(税別)
    50,000
  • 財務の本質 〜真夏の特別講義編:経営者の視点を徹底的にインストールする最強の〜

    計4回

    • ①2025/11/28金 19:00~21:00
    • ②2025/11/28金 19:00~21:00
    • ③2025/11/28金 19:00~21:00
    • ④2025/11/28金 19:00~21:00
    • ⑤2025/11/28金 19:00~21:00
    • ⑥2025/11/28金 19:00~21:00
    会場|大手町プレイスホール&カンファレンス 特別会議室1023号室
    オンライン
    【特別価格】
    2人10万円→8万円(税抜)
    3人15万円→10万円(税抜)
    4人目以降1人3万円(税抜)

    【ご紹介特典】
    ご紹介先2社がご参加された場合、ご紹介者様の参加費を全額無料とさせていただきます。

    【その他】
    その他連絡事項
    講師
    浅沼
    1名あたり(税別)
    200,000
開催場所
東京都世田谷区太子堂1丁目12−23 三軒茶屋GRAND 1F 税理士法人UNNAMEDSERVICE事務所 (googlemap)

Intent二つのタイトルに込められた想い

財務の本質 I :意思決定のための財務

一人一人が意思決定に関わるための土台となる財務

どんなリーダーシップ理論を身につけても、世界が貨幣経済であり、日本が資本主義である現実がある限り、リーダーシップとお金は切ってもきれない関係になります。
どんなに大義を述べても、どんなに志があっても、組織の血流である『キャッシュ』そしてそれがどのように生み出され、循環していくかの体系である『管理会計』が理解できなければ、そのリーダーの言葉には『現実』も『責任』も『納得感』もないものになってしまいます。

どのようにお客様の笑顔を代表とする『社会的価値』とお金という『経済的価値』を両立させるか、という思考をもったリーダーが組織を支えるのです。

リーダーの言葉を真の意味で
一人一人の情念を引き出し
チームのつながりを強化し
一人一人の個性という名の才能を見出すことができるようにするには

『理想だけでなく、理想と現実』
『感情だけでなく、感情と数字』
『管理だけでなく、管理と共通言語による集合知』、、、etc
のような統合した真の財務の力を持つ必要があるのです。

まずは経営者が前面に立って財務を学び、財務を土台とした言葉を話せるようにしてください。
そしてそれで終わることなく、財務と向き合う時間そのものを経営者としての役割の一つとして常に問い続けていきましょう。

それが変革の一歩目です。

三輪語録一
『数字は感情を無視した瞬間、凶器になる。』
『数字で縛ろうとした時、組織は沈黙し、組織は終わり始める』
『正論で人は動かない。理想と現実を含む理由による納得で動く』
『意義のない数字は、現場にとってただの圧力』
『感情が宿る数字だけが一人一人の希望を描く』

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財務の本質 Ⅱ :数字という記号をストーリーにする財務

戦略・KPIミーティングなどの『議論』を意味のあるものにする財務

数字の一つ一つは『記号』でしかない。
そこに計算プロセスが入って、数字の世界の正解がある。
僕らが学びたい、活用したいのは経営のための数字。
一人一人の情熱を引き出し、相互理解、信頼関係で繋ぎ、一人一人の役割としての才能を見出すことができる経営を理想としてる。
では、記号だけの数字、計算プロセスだけの数字は、経営のためになっているか?

チームの純度をより高いものにすることができる財務と言えるか?

答えはノーだ。

現代型組織モデルでは経営陣しか財務を学ばない。中小企業の現場のリアルの肌感は、そのほとんどが経営者1人しか財務に触れてないのではないだろうか。

激変の時代に経営者1人の頭だけで事業継続と事業発展を両立させることは難しい。

社内会議で財務をわからない人の意見に
『お金の投資、リターンに無責任な意見』と軽視したことはありませんか?
財務を意識してない営業マンの話を聞いて、『営業利益への貢献考えてるのか』と疑問に思ったことありませんか?

では、何故、社員の財務リテラシーを上げようとしないのか?

『PLを見せたくない、BSを見せたくない、資金繰りを見せたくない、役員報酬を見せたくない、交際費を見せたくない』

色々な事情があるでしょう。
組織によって開示すべき情報も異なる。
だが、一人一人が人生の主人公で、その道を歩くための財務を伝えないのは、その人の人生において弊害でしかない。

そして、社内で1人で財務を知り、その責任を背負うことは、自分自身の経営者としての苦しみを強くするばかりなのです。

現場と経営陣の分かり合えないを信頼に塗り替える財務

その本質は、経営者を孤独から解放し、現場の天井を壊して、全員が主役になれる最先端の組織モデル=経営者×集合知による組織経営の第一歩なのです。

三輪語録
『社長だけが数字を理解している会社は、成長が止まる』
『正しい数字より、語れる数字を』
『財務は共通理解を持って初めて組織変革の大きな一歩になる』
『分析が完璧でも、現場が黙ってたら意味がない』
『財務が変われば、意思決定が変わる、意思決定が変われば文化が変わる、文化が変われば未来が変わる』

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FAQよくある質問

参加できない回について後で情報を受け取ることはできますか?
参加できなかった回についてはアーカイブ視聴が可能です。
社員複数人で参加を検討しているのですが、割引等の対応はありますか。
組織全体で財務の理解を深めていただくため、人数に応じた割引をご用意しております。詳しくは「Schedule」内の各回の案内をご覧ください。
1コースのうちどれか一つを単体で受けることはできますか?
今のところプランとして部分的に参加される方へのご用意はありません。
スケジュールの都合で部分的にでも参加を希望される方は大歓迎です。
オンラインでの参加はできますか?
可能です。研修前日にメールにて、zoomURLをお送りいたします。(オンラインの参加人数が少ない場合はオフラインのみの開催になる可能性があります。)
この研修はどんな目的で設計されていますか?
会社の財務に関する共通言語を作ることで、全従業員を「経営者クラス」のレベルに引き上げることです。これにより、経営者と従業員の間の「不必要な境界線」をなくし、個々人が何をすべきかを理解するのが目的です。
他の財務セミナーや簿記講座と何が違うのですか?
目指すのは、「経営陣と現場が分かり合えない」ことを「信頼と希望」に変えることです。財務の共通言語を学び、業績に直結する思考と実践に落とし込むとともに、根本的な組織の在り方や個々人の豊かさにフォーカスしています。
初心者でも理解できる内容ですか?
また、経営層以外の社員も対象になりますか?
はい。財務知識のない社員向けの研修ですので。初心者でも安心して受けられます。
対象です。社員の方の参加をお勧めしております。
財務知識がある社員にも新しい学びはありますか?
あります。税理士として数百社の財務諸表と向き合い、1万時間超の時間を経営者と膝を突き合わせて経営と向き合ってきた開発者の三輪典行が、理論と実務経験で得たノウハウを詰め込みました。
請求書払い・クレジットカード払いなど支払い方法を選べますか?
支払方法は銀行振込のみとなります。
参加費に食事代や教材費は含まれますか?
教材費は含まれます。
キャンセルや日程変更の際の規定を教えてください。
【お申し込み後のキャンセルに関して】

お申し込み後にキャンセルされる場合、以下の通りキャンセル料を申し受けます。

開催日の前日PM13:00〜当日のキャンセル:受講料の50%

当日無断欠席:受講料の100%

※返金が発生する場合、振込手数料は受講者様のご負担となります。
※天災・講師の不慮の事情など、主催者都合により開催ができない場合は、全額返金いたします。
駐車場はありますか?
駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。
定員はありますか?いつまでに申し込めばよいですか?
申し込み期限は、開催日の3日前となります。
講師による講座内容の違いはありますか?
講座内容に違いはありません。
自社向けにカスタマイズ(個別研修の実施)してもらうことはできますか?
税理士法人UNNAMEDSERVICEと顧問契約している方のみコーチングを受けられます。(税務顧問とは別に料金がかかります。)

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財務の本質
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※お申し込みフォーム送信後に決済のご案内をお送りします。お支払いが完了した時点で、正式なお申し込み確定となります。
※開催前の案内と準備の都合上、会社ごとではなく、ご参加者ごとに個別にお申し込みください。

本講座において撮影を行い、講義の様子や内容について、公開者を限定したアーカイブ、または一部抜粋しての公開を行う場合があります。予めご了承ください。
その際には、個人情報や機密情報においては加工し判別できないよういたします。

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